ハローベビーゼリー(ガール・ボーイ)を厳しく口コミ・評価!

ちなみ
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シンゲンメディカルから発売されているハローベビーゼリーシリーズである『ハローベビーガール』『ハローベビーボーイ』の品質や期待できる効果、コスパといった料金面や特典・アフターサービスまで、厳しくチェックして評価します!

※ハローベビーゼリーは販売終了しました。

評価する産み分けゼリーをご紹介

今回チェックするのは、シンゲンメディカルから発売されている『ハローベビーゼリー』です!ハローベビーゼリーは『ハローベビーガール』と『ハローベビーボーイ』の2種類があります。

さらに、どちらも「プレミアム版:14,080円(税込)」と「廉価版:11,000円(税込)」の2種類あるのですが、品質の劣る廉価版よりもプレミアム版を選ぶ方が多いと思いますので、この記事ではプレミアム版をベースに評価していきたいと思います。

ハローベビーガール

こちらが『ハローベビーガール』です。(箱に「PREMIUM」って書いてあるのがプレミアム版です。)

ハローベビーボーイ

こちらの深い緑色のパッケージが『ハローベビーボーイ』です。容器はパッケージよりも明るい緑色ですね。

『ハローベビーゼリー』を評価する6つのポイント

これから『ハローベビーガール』と『ハローベビーボーイ』の品質等について厳しくチェックしていきますが、産み分けゼリーとしておすすめできる商品なのか、6つのポイントに絞って評価していきます。

ポイント1:ゼリーの品質(効果が期待できるか?)*重要

これから産み分けゼリーを選ぶ際、最も注意深くチェックして欲しいのが「ゼリーの品質」です。ゼリーの品質がそのまま産み分けの効果(成功率)に直結するので、絶対に外せないチェック項目になります。

では、産み分けゼリーの品質をチェックするにはどこを見ればいいのかという話ですが、大事なポイントは3つあって「pH値」「内容量」「ゼリー粘度」になります。3つのポイントを順番にチェックして、ハローベビーゼリーが産み分けゼリーとしての品質を満たしているのか評価したいと思います。

1-1.pH値

産み分けゼリーの品質面で、絶対に外せないチェック項目が「pH値」。それは、ゼリーのpH値が産み分けの成功率を大きく左右するからです。

女の子用の産み分けゼリーと男の子用の産み分けゼリーは、それぞれどの範囲のpH値になっていればOKなのか?簡単に図にまとめてみました。

  • 女の子用:pH3.5~4.5の弱酸性
  • 男の子用:pH7.1~7.9の弱アルカリ性

つまり、ハローベビーガールとハローベビーボーイのpH値がそれぞれ、

  • ハローベビーガール:pH3.5~4.5
  • ハローベビーボーイ:pH7.1~7.9

の範囲内になっていれば産み分け効果が期待できるということになります。

それでは早速、pHを実測してみたいと思います。

まずは『ハローベビーガール』から。女の子用の産み分けゼリーなのでpHは弱酸性になっているはずですが、リトマス紙を使ってハローベビーガールのpH値を測ってみると…

なんと、リトマス紙が薄い緑色(弱アルカリ性)になりました。pHにすると8.0くらいあるので、これでは逆に男の子が産まれやすくなってしまうのでは…。

続いて『ハローベビーボーイ』です。こちらもリトマス紙を使って計測してみたところ…

こちらは男の子用なので、写真のようにリトマス紙が緑色に変化していればOKですね。ただ、ちょっとアルカリが強すぎるようで、pH8.5くらいあるのが気になります。(理想はpH7.9まで)

ハローベビーゼリーのpHの計測結果をまとめると、このようになりました。

男の子用のハローベビーボーイはともかく、女の子用のハローベビーガールのpHが弱酸性ではなくアルカリ性に寄っているのは予想していませんでした。これでは、女の子の産み分け効果ははっきり言ってゼロ(むしろマイナス…)だと評価せざるを得ません。

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女の子希望の方は、ハローベビーガールは使わない方が良さそうですね…。

1-2.内容量

続いてゼリーの内容量についてです。個人差はありますが、日本人女性(の膣サイズ)に適しているのは、一般的に1.5~2.0mlと言われています。

ハローベビーゼリーも、ご覧のとおり1.6mlと一般的な範囲内の内容量になっています。ですが…

スケールで実測してみると、なんと1mlにも満たない0.9mlしか入っていませんでした。

パッケージに記載されている公表データと実際の内容量に(誤差ならともかく)ここまで乖離があると、ちょっと問題がありそうな気がしてしまいます。そもそも1.6mlを充填していないのか、倉庫での保管状況が悪くてこうなったのか…。

いずれにせよ、あまり良い印象は受けませんでした。

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公表値どおり1.6ml入っていたらちょうど良かったんですけど、実際は0.9mlしか入っていないとなると、容量不足で効果に影響が出ないかちょっと不安になります。

1-3.ゼリー粘度

ゼリーの粘度自体が産み分けの効果に大きく影響するわけではないですが、適度な粘度がないと精子活動の妨げになってしまい、妊娠率の低下を引き起こしてしまう可能性もあります。そういう意味では、適度な粘度があるのかはぜひチェックしておきたいところです。

実際に使用して(男女ともに)不快感を感じない程度の自然な滑らかさがあればOKです。ゼリーが柔らかすぎると膣からこぼれてしまいますし、硬すぎると膣内にまんべんなくゼリーが広がってくれません。

ハローベビーゼリーのゼリー粘度ですが、ご覧のとおり非常に滑らかで、適度な粘り気もあります。

行為中にこぼれそうなほど柔らかいわけでもなく、かといってダマになるほど硬いわけでもありませんでした。これなら自然な使い心地が得られそうです。

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透明感があって滑らかな粘度に調整されたハローベビーゼリーは、産み分けゼリーに求められるゼリー粘度を再現できていると思います。

ポイント2:容器の品質(素材やサイズは適正か?)*重要

続いても重要なチェックポイントになりますが、今度は「容器の品質」について評価してみたいと思います。

実は、容器の品質はゼリーの品質と同じくらい重要で、特に容器に使われている「素材」が重要になります。なぜなら、素材によって保存性が変わる(=pH値や内容量に影響を与えてしまう)からです。

産み分けゼリーが効果を発揮するには、pH値や内容量が安定していることがとても重要です。ある程度長い目で取り組む必要がある産み分けですから、使用するゼリーのpH値や内容量が安定していることは絶対条件です。

2-1.容器の素材

『ハローベビーゼリー』に使われている容器の素材はABS(=合成樹脂)素材となっています。合成樹脂と言われてもピンとこないかもしれませんが、一般的なプラスチックをイメージしてもらえると分かりやすいと思います。

世間的にプラスチックはよく使われている素材なので馴染み深く、合成樹脂素材であれば特に問題なさそうに思いがちですが、“産み分けゼリーの容器として”使用するとちょっと問題があります。

合成樹脂はコストを抑えられるというメリットがあるので一般的に良く使われる素材なのですが、耐候性が低く保存性に劣るので、品質が劣化してしまうというデメリットがあるのです。

つまり、合成樹脂素材で産み分けゼリーの容器を作ってしまうと…

・空気に触れることで、pH値が変わってしまうリスクがある。
・時間経過とともに、気化して内容量が減るリスクがある。

という、産み分け効果に多大な影響を及ぼす可能性が出てきてしまうのです。

事実、先ほど実測したハローベビーガールのpHが弱アルカリ性に寄っていたのも、ゼリーの内容量が0.9mlしか入っていなかったのも、容器に使われている素材が引き起こしている可能性が非常に高いです。

商品を販売する会社の立場からすれば、できるだけコストを抑えるためにコストメリットのある素材(=合成樹脂)を使いたいと思うのもしょうがないと思いますが、我々消費者の立場からすれば(多少値段が高くなっても)合成樹脂よりも保存性に優れた容器を採用してくれた方が安心感があっていいのにな…と感じました。

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廉価版のハローベビーゼリーならともかく、プレミアム版の方は容器の素材にもっとこだわって欲しかったなと思いました。ゼリーの品質が変わってしまうなら、元も子もないし…。

2-2.容器サイズ

容器のサイズも各社によって違いがありますので、メジャーを使って実測しておきたいと思います。

『ハローベビーゼリー』の容器サイズは14cmでした。(『ガール』も『ボーイ』も同サイズでした。)

実際に手に取ってみないとちょっと分かりづらいかもしれませんが、女性が使うにはちょうど良いサイズだと思います。小さ過ぎることもなく、扱いづらいほど大き過ぎることもありません。

ポイント3:使い勝手(スムーズに使用できるか?)

産み分けゼリーは、大きく分けて「湯煎型」と「ワンプッシュ型」があります。ハローベビーゼリーのようにタンポン型の容器に入っているものは「ワンプッシュ型」になります。

ワンプッシュ型は容器の中に程よい粘度のゼリーが入っているので、湯煎型のように湯煎してゼリーを溶かす手間もなく、使いたい時にサッと使える手軽さが魅力です。特に取扱説明書がなくても、誰でも直感的に使えるくらい簡単です。

使い勝手という点では湯煎型よりもワンプッシュ型の方が明らかに優れているので、最近の産み分けゼリーはこちらが主流になっています。

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使い勝手の面では、ハローベビーゼリーは迷うことなく使えるので心配しなくて大丈夫ですよ。

ポイント4:信頼性(信頼できる商品・会社か?)*重要

デリケートな時期・部位に使うものだからこそ、やっぱり信頼できる会社の商品を使いたいですよね。どれだけ産み分け分野に注力している会社なのかもチェックしておきたいところです。

そこで、ハローベビーゼリーを販売しているシンゲンメディカル株式会社がどんな会社なのか調べてみました。

4-1.会社の専門性

販売元のシンゲンメディカル株式会社ですが、もともとフコイダンの研究開発をする会社として設立されたようです。そのノウハウを活かして、現在はサプリメントのOEM事業も展開されています。

取り扱っている商品一覧を見ると、確かにフコイダン関連が主力商品のようです。

取り扱っている商品を分類すると、このような感じになりました。

  • フコイダン関連 *主力商品
  • 妊活サプリ
  • 産み分けゼリー(ハローベビーゼリー)
  • アサイーベリーサプリ

事業内容に「機能性食品の製造販売」とあるのでフコイダン関連に注力しているようですが、製品ラインナップに妊活サプリもありましたので、妊活関連商品ということでハローベビーゼリーを開発したのかもしれませんね。

4-2.特許の有無

特許はその会社の技術力の高さを示す指標のひとつで、商品に高い信頼性を与える要素になりますが、シンゲンメディカルのハローベビーゼリーは特に特許取得の実績はありませんでした。

4-3.使用期限の明記

当然ですが、産み分けゼリーにも使用期限というものがあります。私たち消費者からすると使用期限を明記してあるのは当然だと思いがちですが、雑貨として販売されている商品の場合は使用期限を明記しなくても良いことになっているので少し注意が必要です。

雑貨商品のハローベビーゼリーですが、使用期限ではなく製造年月日がパッケージに印字されていました。(個包装には印字なし)

製造年月日が明確になっているのはいいのですが、肝心の使用期限が分からない(「使用期限は製造年月日から●年間」という表示もない)ので、ちょっと不親切だなぁと思いました。

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妊活分野にはある程度注力している印象がありますが、会社の主力分野ではないようです。管理医療機器や特許といったハードルの高い認証までは取得できていませんでした。

ポイント5:料金面(コスパが良く買いやすいか?)

商品を購入する上で、価格は無視できない要チェックポイント。産み分けゼリーの場合は1本だけではなく複数本使うことが想定されるので、販売価格だけではなくコスパも重要な評価項目になります。

5-1.販売価格(定価)

ハローベビーガールとハローベビーボーイの『プレミアム版』の定価ですが、どちらも14,080円(税込)となっています。他社の産み分けゼリー(10,000~15,000円程度)と比較しても平均的な価格設定です。

ちなみに、『廉価版』のハローベビーゼリーは11,000円(税込)となっています。

5-2.1回のコスパ

平均的な価格の『ハローベビーゼリー』ですが、1箱が7本入りなので、実はコスパはそこまで良くありません。(1本あたり2,000円以上します。)

ただ、2箱以上のまとめ買いをすることで割引されるので、まとめて買えば買うほどコスパが良くなるように価格設定されています。

  • 1箱:14,080円 ÷   7本 = 2,011円
  • 2箱:25,344円 ÷ 14本 = 1,810円
  • 3箱:35,904円 ÷ 21本 = 1,709円

ご覧のとおり、一番コスパが良くなるのは3箱セットを購入した時の1,709円/本ですが、これはジュンビーの『ピンクゼリー』『グリーンゼリー』を単品購入した時のコスパ(1,680円/本)よりも悪いので、やはりハローベビーゼリーはコスパ面ではあまり魅力的とは言えないようです。

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コスパ面ではメリットがないハローベビーゼリーですが、とにかく初期費用を抑えたいという方であれば、廉価版のハローベビーゼリーという選択肢もありますね。

ポイント6:サービス面(特典が充実しているか?)

各社の産み分けゼリーには、なかなか充実した特典が用意されているのでこちらも見逃せません。どうせ購入するなら、まとめ買い時の購入特典や保証といったサービスが充実している方が嬉しいですしね。

それでは、ハローベビーゼリーにはどういったサービスが用意されているのかチェックしてみましょう。

これから紹介する購入者特典は、ハローベビーゼリーのプレミアム版のみが対象です。廉価版のハローベビーゼリーには特典は用意されていませんので注意して下さい。

6-1.特典

まずは商品を購入した時に付いてくる特典からです。

ハローベビーゼリーの2箱セット・3箱セットを購入した方を対象とした「Wキャンペーン」として、もれなく妊活マルチサプリメント『プレグナオールママ』が1袋もらえます。

『プレグナオールママ』は、

  • 葉酸
  • マカ
  • ルイボスティ
  • タンポポ
  • ヘム鉄
  • アセロラビタミンC
  • 日本米麹
  • シリカ

という、ママと赤ちゃん向けに考えられた8大成分が配合された妊活サプリです。産み分けをする上で、少しでも妊娠しやすい体づくりをしたいという方には嬉しい特典ですね。

6-2.キャッシュバック

こちらも産み分けゼリーならではの特色あるサービスですが、ハローベビーゼリーを使って見事妊娠できた場合、おめでた報告をすることで10,000円分の商品券がもらえます。

キャッシュバックに必要な条件ですが、おめでたが発覚したらすぐに商品券がもらえる…というわけではなく、

キャッシュバックの適用条件
妊娠した証明として「母子手帳」が必要。特に申請期限はないが、アンケートに答える必要あり。いつ返金されるかは不明。

となっています。

妊娠してから母子手帳がもらえるまで少しだけ時間が必要なのと、簡単なアンケートへの回答が必要なことだけ覚えておきましょう。

(アンケートの内容と、商品券が送られてくるタイミングについては未確認です。)

6-3.新品交換保証

最後の「新品交換保証」ですが、こちらはジュンビーの『ピンクゼリー』『グリーンゼリー』の独自サービスになるので、ハローベビーゼリーには用意されていません。

参考:新品交換保証とは?
購入したピンクゼリー・グリーンゼリーが未使用のまま使用期限を過ぎてしまった場合、残ったゼリーを1本単位ですべて新品と交換してくれるというサービス。
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まとめ買い時のサプリプレゼントとキャッシュバックという2大特典が用意されているのはいいですね。欲を言えば、キャッシュバックは商品券じゃなくて現金の方が何かと助かりますが…(笑)

『ハローベビーゼリー』の評価まとめ

ここまでシンゲンメディカルのハローベビーゼリーシリーズ『ハローベビーガール』『ハローベビーボーイ』について詳しく分析・コメントしてきました。最後に、それぞれの項目を分かりやすく5段階評価で表し、その評価の根拠になった点について簡単にまとめました。

ハローベビーゼリーの評価
ゼリーの品質
 (2)
容器の品質
 (3)
使い勝手
 (5)
信頼性
 (2.5)
料金面
 (4)
サービス面
 (3)
総合評価
 (3)

「ゼリーの品質」について

ハローベビーガールのpH値が弱酸性ではなくアルカリ性に寄っている点が大きなマイナスポイントになりました。内容量も公表値と実測値で大きな差があった点も評価を下げた要因です。

「容器の品質」について

容器サイズが日本人女性にとって使いやすいサイズになっている点は評価できますが、保存性の低い素材を容器に使用していることが不安材料です。

「使い勝手」について

産み分けゼリーとして最適なワンプッシュ型の容器を採用することで、誰でも手軽に使用できる点を評価しました。初めて使用する人でも使い方に迷うことはなさそうです。

「信頼性」について

機能性食品(主にサプリメント)に注力する会社であり、産み分け(妊活)分野を専門としているわけではないことがやや気になりました。品質面でもやや信頼性に欠ける印象です。

「料金面」について

コスパが悪い点はマイナスポイントですが、定価が低めに抑えられている点は評価できます。廉価版のハローベビーゼリーがあることで、とにかく費用を抑えたい人にとって選択の幅が広がります。

「サービス面」について

「妊活サプリ」「キャッシュバック(商品券)」という最低限あると嬉しい特典が用意されています。商品券よりも現金…という改善要望はありますが、それよりも廉価版には特典が一切ない点がちょっと残念です。

「総合評価」について

一番評価が高いのが「使い勝手」という結果になりました。それよりもやはり品質面や信頼性(安心感)、サービス面が評価できないと、おすすめの産み分けゼリーとして紹介できないというのが正直なところです。

『ハローベビーゼリー』はこんな人におすすめ!
  • とにかく購入費用を少しでも安く抑えたい方(廉価版)
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品質面で不安がある以上、積極的におすすめできるかと言われると微妙かも…。廉価版であれば費用面でメリットあるけど、どうせ買うならプレミアム版がいいし…。

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